シングルサインオン(SAML と OIDC)
Okta, Microsoft Entra ID, Google Workspace、または任意の SAML 2.0 や OIDC の ID プロバイダーを接続できます。メンバーは「SSO で続行」と勤務先のメールアドレスでログインします。
ID と管理
誰が入れるかは ID プロバイダーが決め、何をしたかは監査ログが記録します。
Okta, Microsoft Entra ID, Google Workspace、または任意の SAML 2.0 や OIDC の ID プロバイダーを接続できます。メンバーは「SSO で続行」と勤務先のメールアドレスでログインします。
DNS レコードでドメインを認証してから、そのドメインに SSO を必須にできます。Google でのログインは拒否され、すべてのログインが ID プロバイダーを経由します。
メンバーの変更、招待、ドメインと SSO の変更、API キー、削除、ストレージのイベントを、それぞれ実行者、日時、ソースとともに記録します。ログは CSV で書き出せます。
キーは個人ではなく組織のものなので、担当者が異動しても自動化は動き続けます。キーに関するすべてのイベントは監査ログに記録されます。
データ
すべての生成とアップロードのコピーを、自社の保持ポリシーとアクセスポリシーのもとで保管できます。チームの日々の作業は変わりません。
S3 互換のバケット(Amazon S3、Cloudflare R2、MinIO、または相互運用モードの Google Cloud Storage)を接続してください。完了したアセットはすべてそこにミラーリングされ、既存のオブジェクトをライブラリにインポートすることもできます。
クレジットの共有、ひとつの共有ライブラリ、メンバーごとの予算付きの 5 つのロール、Google Drive からのインポート、メンバー全員の NOLGIA Agent。シート数は上限ではなく契約で決まり、プランを選ぶ必要はありません。
契約
年間契約で請求書払い。シート数、クレジットの割り当て、更新は契約に記載します。
締め切りが迫ったときに頼れる専任の担当者と直通の連絡先。SLA はご要望に応じて提供します。
データ処理補遺、サブプロセッサー一覧、セキュリティ質問票への回答。
料金
Enterprise の料金は公開していません。シート数、クレジットの割り当て、期間、請求書払い、SLA は営業と取り決めて契約に記載するので、組織の実際の制作体制に合ったプランになります。
1 営業日以内にご返信します。
よくある質問